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ドラッグ&ドロップエディターブロック

エディターブロックは、ドラッグ&ドロップエディターで使用できるさまざまなブロックです。この参照記事では、メッセージで使用できるさまざまな種類のコンテンツを表すタイルを紹介します。

アプリ内メッセージエディターブロックの使用

エディターブロックは、アプリ内メッセージのビルドセクションの下にあります。使用するには、エディターブロックを列の中にドラッグします。列の幅に自動調整されます。各エディターブロックには、パディングのきめ細かなコントロールなど、独自の設定があります。右側のパネルは、選択されたコンテンツ要素のプロパティパネルに自動的に切り替わります。

種類

次の表で、エディターブロックの各タイプの使用方法を説明します。

プロパティ

各エディターブロックのプロパティの詳細は以下の表に記載されています。

タイトルとパラグラフ

ボタン

画像

リンク

スペーサー

カスタムコード

電話キャプチャ

メールキャプチャ

アクション

メッセージ内のボタン、リンク、または画像をユーザーがタップした際に発生するアクションを割り当てることができます。アクションをパーソナライズするためにLiquidを使用することもできます。各エディターブロックのアクションの詳細は、以下の表に記載されています。

ボタン

画像

画像の仕様については、アプリ内メッセージの画像仕様を参照してください。

リンク

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