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Figma
Figmaは、製品の構築、デザイン、プロトタイプ作成を可能にするコラボレーションデザインプラットフォームです。
連携について
BrazeとFigmaの連携により、Figmaから直接Brazeメディアライブラリに画像やビジュアルアセットを送信できます。
この連携の仕組みについては、以下の動画をご覧ください。
前提条件
| 要件 | 説明 |
|---|---|
| Figmaアカウント | このパートナーシップを利用するには、Figmaアカウントが必要です。 |
| Brazeメディアライブラリへのアクセス | Brazeでメディアライブラリアセットの追加、編集、削除を行うには、「Manage Media Library Assets」権限が必要です。 |
| Brazeワークスペースへのアクセス | Figmaの画像やビジュアルアセットをアップロードするBrazeワークスペースへのアクセス権が必要です。 |
連携
ステップ 1:Figma to Braze Exportプラグインをインストールする
FigmaのCommunityにアクセスして、Braze Exportプラグインを見つけます。Open Inを選択して、Figmaファイルにプラグインを読み込みます。
Figmaでは、PluginsセクションからもFigma to Braze Exportプラグインを見つけることができます。
ステップ 2:Brazeに接続する
インストール後、Connect to Brazeを選択してBrazeアカウントを接続し、Continueを選択します。
次に、Braze workspaceドロップダウンからBrazeワークスペースを選択するか、ワークスペース名を入力します。
ステップ 3:Figmaアセットを選択する
Brazeにエクスポートする画像やビジュアルアセットを選択します。複数のアセットを選択するには、Shiftキーを押すか、アセット上でカーソルをドラッグ&ドロップします。
エクスポートされる画像やビジュアルアセットの名前には、Figmaで選択したフレームの名前が使用されます。
ステップ 4:Brazeにエクスポートする
Export to Brazeを選択します。画像やビジュアルアセットがBrazeメディアライブラリにアップロードされます。この連携を使用してインポートされたすべての画像は、ソースがFigmaに設定されます。
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