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2022年11月15日リリース

アプリ内メッセージ用の新しいドラッグ&ドロップエディター

新しいアプリ内メッセージ用ドラッグ&ドロップエディターを使用すると、HTMLの知識がなくても、完全にカスタマイズされパーソナライズされたアプリ内メッセージを作成できます。ドラッグ&ドロップエディターは、今後数か月ですべてのお客様に向けてロールアウトされます。早めにアクセスをご希望の場合は、カスタマーサクセスマネージャーにお問い合わせください。

メール用ドラッグ&ドロップエディターの更新

新しいエディターブロック

メール用ドラッグ&ドロップエディターに2つの新しいエディターブロックが追加されました:段落ブロックリストブロックです。

ダークモードプレビュー

ドラッグ&ドロップエディターでメールのプレビューとテストを行う際に、ダークモードプレビューをオンにして、ダークモードユーザーにメールがどのように表示されるかを確認できるようになりました。

勝者パスの早期アクセス

Canvasの実験パスの一部として利用できる勝者パスを使用すると、A/Bテストを自動化できます。勝者パスがオンになっている場合、指定された期間が経過すると、それ以降のすべてのユーザーはコンバージョン率が最も高いパスに送られます。

この機能は現在早期アクセス段階です。早期アクセスへの参加にご興味がある場合は、カスタマーサクセスマネージャーにお問い合わせください。

tvOSのアプリ内メッセージとContent Cards

この新しい記事では、Braze Swift SDKを介して利用できるtvOSのアプリ内メッセージとContent Cardsの統合に関するニュアンスについて説明しています。

新しいLiquidユースケース

メッセージのコンテンツをパーソナライズするために顧客のサブスクリプションステートを使用する方法について、Liquidユースケースライブラリーに新しいユースケースを追加しました。このユースケースでは、特定の購読グループを購読している顧客に、メールとSMS両方の購読グループに対して専用のメッセージが送信されます。

SDKの更新

以下のSDK更新がリリースされました。これらのリリースには破壊的な変更はありません。その他すべての更新は、対応するSDKの変更ログを確認することで見つけることができます。

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