セグメント別ユーザープロファイルのエクスポート
/users/export/segment
このエンドポイントを使用して、セグメント内のすべてのユーザーをエクスポートします。

このエンドポイントを使用する場合は、次の点に注意してください。
1. このAPIリクエストのfields_to_exportフィールドは必須です。
2. custom_events、purchases、campaigns_received、canvases_receivedのフィールドには、過去90日間のデータのみが含まれます。
ユーザーデータは、改行で区切られたユーザーJSONオブジェクト(1行に1つのJSONオブジェクトなど)を含む複数のファイルとしてエクスポートされます。データは、自動生成されたURLにエクスポートされます。S3バケットとの連携がすでに設定されている場合は、S3バケットにエクスポートされます。

エクスポートの出力形式: エクスポートが成功し、クラウドストレージの認証情報を設定していない場合、HTTPレスポンスには圧縮アーカイブ(ZIPまたはGZIPファイル)をダウンロードするためのURLが含まれます。クラウドストレージの認証情報(S3、Azure、またはGoogle Cloud Storage)が設定されている場合、Brazeはエクスポートをバケットに直接書き込むため、レスポンスにダウンロードURLは含まれません。エクスポートが失敗した場合は、代わりにメール通知が届きます。クラウドストレージの認証情報を設定すると、大規模なエクスポートで失敗が発生する可能性が低くなります。
このエンドポイントを使用して1つの会社が同時に実行できるエクスポートは、セグメントごとに最大1つです。エクスポートが完了するのを待ってから、再試行してください。
Endpoint reference
This reference is generated from the OpenAPI specification for this endpoint. To run the endpoint, copy the generated cURL example and send it from your terminal or Postman. You can also download the raw OpenAPI spec for this page at /docs/ja/assets/api/openapi/export_user_data_post_users_segment.yaml. Use this spec to validate that your requests include the correct parameters, fields, and structure before you send them. To learn how, see Use OpenAPI schemas for request validation.